蘇るお盆のトラウマ。相模原で年末火曜日ライド

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みなさん、こんにちは!
更新が遅くなってしまいましたが、私は年末に有給を爆発させ、ゆるポタ詐欺で有名な輪たろうさんライドに参加させていただきました。

輪たろうさんライドと言えば今年のお盆に一度参加しており、そこでは雑兵の方々に混ざってご一緒してえらい目に遭いました
あれから約4ヶ月、数々のクソ坂や獲得標高3000mライドをやっつけてきた私にとって絶好のリベンジチャンスの到来です。
今こそ平地も登りも一人千切れて肩で息をしながらみんなと合流を繰り返したあの時のトラウマを払拭するのです!

そんなライドに参加するみなさんはコチラ

輪たろうさん
しげさん
HAOさん
のもトルさん
ぼんさん
コーラさん
バターさん
寿司屋さん
yakiそばパン
となっております。

なんと、コーラさんとしげさん以外は全員ブロガーというなんだか豪華なメンツです。
特に寿司屋さんとHAOさんのブログは、ロードバイクを買う前から必要な物を勉強したり「こんな絶景見れるんだ…」とモチベーションを上げたりとお世話になっておりました。
そんな方々と走れるとあってテンションもあがります。

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駐車場に到着

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帰りに16号とか車の多い道を通るのが嫌だったので近くまでトランポで行くことにします。
輪たろうさんに教えてもらった駐車場に着いて準備をしていると寿司屋さんがいらっしゃる事に気付いてご挨拶。
パワーメーターの電池を入れたりと準備をされていたのでブログでよく見ていたバイクを舐めるように見て見学します。
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しばらくすると輪たろうさんが迎えに来ていただき寿司屋さんの準備も完了!
パンパティへ向かいます。

始まりはパンパティ

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パンパティにはすぐに到着。
既に他の皆さんは来られているようでワイワイと楽しそうに談笑しています。
初めましての人達の中にバターさんとコーラさんが野放し状態なんでちょっと嫌な予感はしていましたが、到着するや否やHAOさんとぼんさんに「yakiさんはリア充なんですよね?」「リア充ムカつきます!」とディスられます。

私が来る前に一体どんな紹介をしたのかバター&コーラを小一時間説教してやりたい気持ちですが今日は楽しいグループライド、荒んだ気持ちを冷静に落ち着けます(*´ω`*)

バターさんとコーラさんに荒らされた後ですが、一応自己紹介はしておきます。


yaki「初めまして、yakiそばパンと申します。あ。しげさんですね?(確信)


みなさんブログでお見かけしているとはいえ初めましてなのでなんとなくわかる程度ですが、しげさんだけはぶっちぎりでしげさんでした(驚愕)


しげさん「顔出してないけど、顔バレしてます。」


しげさんの絵の完成度に驚きつつ、安定のソーセージパンを食べたら出発です!
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ライドスタート

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ちなみにこの日、コーラさんにサングラスをお貸しする事になっており早速交換して走っております。
コーラさん曰く、このサングラスはショップに「オススメのいいサングラスを!」と丸投げでお願いした物らしいです。
ところがこのサングラス、コーラさんには合わなかったようで西伊豆の長いダウンヒルで風を巻き込みまくって涙で全然前が見えなくて怖い思いをしたとか。
そこで、私のオークリーレーダーとバターさんのジョーブレーカーを実際にかけて走ってみてしっくりくる方に買い直すつもりのようです。




かけて10分経過




なにこれ、風を巻き込みまくりで目が痛いwww


使って数分なので長いダウンヒルがあった訳ではありません。
それでこの巻き込み具合、西伊豆でコーラさんがしきりに「前が見えない!」と訴えていたのを笑い飛ばしていましたが、こりゃあ確かに笑い事ではありません。
あと曇天だからというのもあるかもしれませんが、私の目とこのレンズの相性が良くなく、コントラストが弱くなり物の輪郭がぼやけて見えてしまいます。


これなら外した方がマシやな


と、そっとサングラスを外します。


yaki「バターさんバターさん、このコーラさんのサングラスやばいので試してみませんか?」


バターさん「そんなにですか?じゃあちょっとだけ・・・」


yaki「( ´,_ゝ`)」



~10分後~



バターさん「このサングラスはクソです!ジョ-ブレーカー返して下さい!」


yaki「走りながらは危ないから止まってから返しますね・・・( ´,_ゝ`)」


バターさん「ぐぬぬ・・・」



~10分後~



コーラさん「むむむ、yakiさん、ちょっとそのジョーブレーカー貸していただけますか?」


yaki「是非是非!じゃんじゃん使って下さい(*´ω`*)」


HAOさん「ちょっと私もいいですか?」


yaki「是非是非!ではコーラさんの次に(*´ω`*)」



~10分後~



HAOさん「おお~。こんな風に見えるんだ~。」(交換した)


yaki「HAOさんのクリアレンズすごくいいです!色が変わらないし明るいしクリアレンズ最高かも。」



~信号待ち~



バターさん「あれ!?私のジョーブレーカーは!?」


yaki「あ。今HAOさんです(^ω^)」


バターさん「返して!私のジョーブレーカーを返して!!」


yaki「大丈夫ですよ。夕方までにはきっと(^ω^)ほら、信号青ですよ!」


バターさん「誰か!このサングラス使ってみませんか!?ぼんさん!どうですか!?」


ぼんさん「いや・・・大丈夫です。」


バターさん「寿司屋さん!それはジョーブレーカーですよね!?いかがですか?」


寿司屋さん「いえ・・・。結構です・・・。」


全員、やんわりとバターさんから距離を置いて先へ進みます。

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こちら、隙あらばなんとかコーラさんのサングラスを擦り付けようと企むバターさんです。
日頃の行いのせいでしょうか、バターさんはご覧のようにみんなからやんわりと距離を置かれてしまいます。

厳道峠へ向けて

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隙あらばサングラスを交換してくるバターさんを警戒しつつ、みんなでワイワイと進んでいるとこの後、厳道峠へ行くと言う会話が聞こえます。


yaki「今誰か厳道峠って言いませんでした!?そこってクソ坂ですよね!!??」


しげさん「キツくない方からなので大丈夫ですよw」


厳しい道の峠と書く厳道峠は読んで字の如く、ローディの間では有名なクソ坂です。それを知っていた私はものすごく警戒しますが、今回は斜度の緩い逆側からのエントリーのようです。
それならば・・・と安心してクランクを回します。

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車の来ない雰囲気の良い林道をみんなでおしゃべりしながら抜けて行くと最初の休憩場所のコンビニへ到着します。

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HAOさん「輪たろうさんはそこで見下すように立って・・・そう!」


HAOさん「よし、ここで私の脚が攣ったようにして・・・ぼんさん!はい!今!!」


ぼんさん「パシャ!パシャ!オッケーです!」


バターさん「パシャッ!よし!オッケーです!」


yaki「これがネット社会の裏側か・・・。パシャ。」


このように輪たろうさんに詐欺られた写真を捏造したらそそくさとコンビニを後にして田舎道をひた走ります。
ネットの情報と言うのは簡単に得る事ができますが、それは捻じ曲げられている物なのかもしれません・・・。
自分の目で見て感じるという事の大切さを感じずにはいられません。

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そしてこの辺から厳道峠も近くなり、いよいよ本格的な登りに突入していきます。

厳道峠突入

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前説明では「比較的緩い」という話でしたがいきなり15%前後の坂が続いて死にかけます。
しかも何故かコーラさんと寿司屋さんが加速、それを追うように輪たろうさんとしげさんが加速していきます。



あ。この感覚、お盆の時と一緒や!



私、お盆の輪たろうさんライドでは山でスルスルと加速していく皆さんにまったく付いていくことができずに一人千切れてしまいまいた。
今回、密かにリベンジとして掲げている目標「輪たろうさんやみんなから千切れない」を達成するにはここが正念場だ!と判断。
写真を撮っていて遅れてしまいましたが、必死に輪たろうさんを追いかけます。
そして、めちゃくちゃキツかったですがなんとか輪たろうさんとしげさんに追いつき絶景区間に到着。
ひとまず私のリベンジは達成してトラウマを払拭する事ができました・・・。

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まだ頂上ではありませんが、とてもいい景色が広がっております。
さすが相模原を知り尽くした男、輪たろうさんです。
写真を撮りながら全員の合流をまったりと待ちます。
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暫くすると全員到着。
景色をある程度撮影して先を目指そうと思ったところで、寿司屋さんがまさかのパンク。
しかもいつパンクしたのかわからなく、パンクしたまま登っていたかもしれないというミラクル。
寿司屋さんから雑兵と同じ匂いを感じた瞬間でした。

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そしてこの隙にのもトルさんのチタンバイク&ピンクハブを激写。
ぼんさんのクロモリやコーラさんもなのですが、やっぱり金属バイクってカッコいいです。


コーラさん「私と一緒に頼めば30%オフ位で購入できるかもですよ(≧∀≦)b」


yaki「まじっすか!!!!」


もろもろ吹き込まれてから「これほしい」と、のもトルさんのバイクに指をさす私ですが、バターさんが「yakiさん!30%オフって言ってもいくらか知ってますか!?めちゃくちゃ高いんですよ(›´ω`‹ )」と真顔で言ってきます。

バターさんが言うなら本当に高そうですが、聞かなかった事にして次買うなら金属バイクだなと心に思った瞬間でした。

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寿司屋さんのパンクが治ったら再び先へ進みます。
ここの頂上は半原越のように特に景色はないのでそのままスルーして下りに突入します。
こちら側は私が恐れていたクソ坂区間。



走ってみるとなるほど、クソ坂です。



そしてこれがツイッタ―でもたまに写真を上げている方がいる、厳道峠の非常にインパクトのある有名なクソカーブです。
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実はこのカーブの横には絶景が広がっており、天気の良い日には富士山も見えるとか。
今日は富士山にはちょっと雲がかかってしまっていましたがとてもいい景色でした(*´∀`*)

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景色を楽しんだらダウンヒル。
厳道峠のクソ坂側をダウンヒルしたのですが、落石がめちゃくちゃ多いです。
コーラさんが落石が多いと言うより常に落石してくる!知り合いがヒットした!という事をおっしゃっていましたがまさにその通り。


yaki「バターさん!なんかデカい動物がいますよ!ほら、あそこガサガサ動いてます!」


バターさん「いいから逃げろ!!!急げ!!!!」


岩「ゴロンゴロンゴロン」


yaki「ギャーーー!」


これには若干命の危険を感じました。
崖の上からやや大きめの石?岩?がゴロゴロと転がり落ちてくるのです。
しかも道の上には尖った石がゴロゴロしており、急ぎたいですが気を付けないとパンクが怖いです。
輪たろうさんやコーラさんがこれで今日は道が綺麗だったと言っていましたが、これで綺麗だったら普段はただのグラベルなのでは?という疑問が浮かぶ程のカオスでございました。

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コーラさん暴走

命からがら厳道峠を下った一行は腹ペコなのでご飯処を目指します。
ここで何やらコーラさん、輪たろうさん、寿司屋さん、バターさんというなんだか危険な匂いしかしないグループへ自然と配属してしまいます。
道志道とかコーラさんぶっ飛ばさないよな・・・。と思いながら最後に道路に出るとなんと既に4人とも遥か彼方に(走る前から千切れた)。
まるで私の「みんなから千切れない」というリベンジ内容を知っていたかのようなコーラさんの加速っぷりです。



リベンジ失敗オワタwwww



とも思いますが、なんとかここから復活しようと全開で脚を回します。
すると集団が少しずつ近くなってきてアップダウンの登りでなんとか追いつきます。
息を整える暇もなくアップダウンの下りに突入。
私は下りが怖くてスピードが出せないのでここでまた離れます。

下りで離れる⇒平地&登りで全開で追いつく⇒下りで離れる⇒登りで追いつく⇒以下無限ループ、という一人インターバル大会を開催して激しく脚を消費、ようやくアップダウン区間が終了して4人の後ろに入って一息つけます。
かなりヤバかったですが、脚を使い切る事と引き換えに、ここでもなんとか千切れて一人旅を回避する事ができました(゚´ω`゚)
そしてボロボロの状態でご飯処へ到着!

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めた喰え屋だーーーー!!!!


いつも輪たろうさんがお昼頃にTLに上げているめた喰え屋です。
そのうち行ってみたいと思っていたので一人テンションがあがります。
私はカキフライ定食をいただきましたが、輪たろうさんやしげさんの頼んでいた野菜炒め定食はボリュームがヤバかったですw

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お腹いっぱいになったらデザートを食べに行きます。

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めた喰え屋を出てちょっと走ったらすぐに到着。
ここも輪たろうさんがTLで紹介していたクレープ屋さんです。
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クレープは生地がモチモチでめちゃくちゃおいしかったです(*´∀`*)
ここでも1時間位?クレープ食べながらおしゃべりして過ごします。

あんまりのんびりしていても暗くなってしまうので既に外に出たくなくなっている体に鞭を打って先へ進みます。

輪たろうさん、坂へ走り出す

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yaki「いや~、みなさんお疲れ様でした。もうすぐ到着ですかね(*´∀`*)」


のもトルさん「この信号を左に行けばもう平地でパンパティです(*´∀`*)」


HAOさん「あれ!?輪たろうさん!?輪たろうさ~~ん!!!!」


(輪たろうさん直進)


(みんな戸惑いながら直進)


yaki「輪たろうさん!パンパティはあっちだってHAOさんやのもトルさんが言ってますよ?嫌だな~道間違っちゃいました?(*´∀`*)」

輪たろうさん「あっちは高速道路で車が多いので危ないです。みなさんを安全に送り届けるのが私の使命です(^ω^)」

しげさん「ぼそ(獲得標高どれくらい行きますかね?)」


輪たろうさん「ぼそ(1900m位いけるかも)」(今1700m位)


yaki「輪たろうさん!何を!!!」


輪たろうさん「いや~、yakiさんが坂が足りないって言うから(^ω^)」

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この後、一行は謎の坂道を登り下りして駐車場へたどり着いたころには獲得標高が150m位上がっていた気がしますが気のせいでしょう。
そしてこの日なんとか千切れきる事はなく、ひとまずお盆のリベンジは成功できたというのがとても嬉しいです。

ちなみに、それってゆるぽたなのか?という疑問は考えないようにしています(^ω^)


今日のライドを振り返るとところどころハードではありましたが、「走ってる時間=休憩時間」のようなとても楽しいライドでした。
遠出して一日中ゆるゆると走るのも楽しいですが、近場を短い距離の休憩多目でサラッと走ってご飯を食べて戻るというのも気楽でいいです(*´∀`*)

別れ際のバターさんの本音



一同「今日はお疲れ様で~す!」


yaki「距離ないのになんだか疲れましたね~。」


寿司屋さん「もうお腹いっぱいです。」


バターさん「いや~、今日は完全にグルポタでしたね(*´∀`*)」


HAOさん「なるほどなるほど!今日はゆるポタだったと!」


ぼんさん「バターさんお疲れ様でした!二度とご一緒する事はないでしょう(*´∀`*)」


バターさん「あ!嘘です!今日はポタではありませんでした!!!!」


一同「( ´_ゝ`)」


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コメント

  1. コーラ より:

    サングラスを買い換えたコーラです(笑)
    今回はお任せ失敗でしたが^^;結構お勧めの購入方法なんですよ\(^o^)/
    人さえ間違えなければですけど……
    ちなみにチタニオさんもフレーム以外お任せでした(^^)v

    パンクしたままの寿司屋さんが一番速いという驚愕の結果にガチの凄さを感じましたね☆彡
    yakiさんの日々のローラー何回であそこまで到達するのか今から楽しみです(//∇//)

    個人的には年末の《某強豪チーム練に初参加!!yakiそばんの明日はどっちだ\(^o^)/》のブログ化を熱望しております(≧∇≦)b

  2. yakiそばパン より:

    コーラさん

    雑兵の集合写真で新しいサングラスのコーラさんを見ましたが似合ってましたよ!
    お任せはほぼ間違いないですが、任せる相手を間違うと失敗に繋がるという教訓でしたねw

    私のローラー練では何回やってもあそこまで到達できないという事を最近ハッキリと感じていますので大幅に内容を変えるつもりです(@_@;)

    某強豪チーム練の日のブログは写真もないので書く気はまったくありませんでしたが、ちょっと頑張って記事にしてみますw

  3. masa より:

    yakiさん、あけましておめでとうございます。本年も楽しく読ませていただきます。(o^^o)

    今回も楽しく読ませていただきました。バターさんってメチャ面白いですね〜 お二人のくだりが笑えます。

    アイウェアですが、重要アイテムですよねー自分もジョウブレイカーとレーシングジャケットを愛用してます。プリズムロード最高!オークリーを買うまで、ティフォージのタロスを使ってましたが、オークリーから戻れません。
    坂ですが、写真で見てもあの感じですから、実際は‥僕は仲間がいなかったら恐らく見て見ぬ振りです。笑
    ( ^ω^ )
    落石もちょっと考えられないですねー危険です。
    実は、先月のチームライドで地元、埼玉県の定峰峠から登り、白石峠のダウンヒルで仲間がコーナーでクルマと激突する事故がありました。もちろん救急車、入院です。幸いにも後遺症などは、ありませんでした。そのダウンヒルに入る前に先輩ローディーからダウンヒルは、怖いものです。気をつけましょうと言われました。その意味が大変良くわかりました、僕もダウンヒルは、大好きでしたが、考え方が変わりました。確かに登りで落車しても、状況にもよりますが、大事に至る事までは無いですよね。ダウンヒルは、間違えたら一発です。yakiさんのダウンヒルは、正解ですね。僕もスキー感覚でダウンヒルを楽しんでましたが、仲間の事故以来ブレーキを引いて安全に下ってます。どうぞ、yakiさんもくれぐれも、気をつけてください。お願いします。
    (╹◡╹)
    リベンジ成功、良かったです。やはり、その日の課題って必要ですね。
    自分のペースやスタイルを貫きお互い気をつけましょうねー
    また、blog楽しみにしてます。

  4. yakiそばパン より:

    masaさん

    明けましておめでとうございます!
    早速のコメントありがとうございます\(^o^)/

    オークリーはスノーボードでもずっと愛用しているのですが、レンズも凄くいいですよね。私も敢えて他にしようとは思えないです(*^_^*)

    厳道峠は怖くて、もう一度行きたいかと問われるとあまり気乗りしないのが正直な感想です(^_^;)
    ダウンヒルは私のような未熟者でも熟練者と同等にスピードを出せてしまうのが怖いところですよね・・・。私の場合は「もしここでパンクしたら」「何かに乗り上げたら」「動物が飛び出して来たら」と思うとどうしてもブレーキを引いてしまいます。
    基本的には自分で制御できる速度、転んでも受け身のとれそうな速度を意識して常時ダウンヒルしています。
    ゲレンデと違って転びながら上手くなる訳にもいきませんし・・・ビビり丸出しですが私が怪我したら悲しんでくれる人達がいる身としてはこれでいいのかなと(^_^;)
    自転車は転んだら命に直結しますし、誰にも事故には遭って欲しくないですもんね。

    masaさんも事故や怪我のない自転車ライフが送れるように願っております!

コメントする( ✧Д✧) カッ!!

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